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「 兵 還 連 」 沿 革
1983(昭和59年) ・芦屋還暦野球クラブが誕生
 当時は対戦相手もなく、少年野球や女子チームと試合を行っていた。
1989(平成元年) ・打出(うちで)還暦野球クラブ(現芦屋ジェンツクラブ)と六甲還暦野球クラブ(現神戸レッドファイターズ)が相次いで誕生
1992(平成 4年) ・西宮スーパースター誕生
1993(平成 5年) ・関西リーグ開幕(兵還連リーグの前身)、於 芦屋市川西グランド 4チームにて
1995(平成 7年) ・阪神淡路大震災で数人の仲間を失うが、全国の多くの還暦野球仲間から温かい支援を受ける。
 彦根市から親切な招待や、全国大会(札幌)での歓迎と激励
1997(平成 9年) ・宝塚グリーンスターと阪神ロイヤルズが加わり6チームとなる。
兵庫県還暦軟式野球連盟、兵還連リーグが発足
1999(平成11年)
・伊丹マスルズが加わり7チームとなる。
2000(平成12年) ・三田プリンスが加わり8チームとなる。
2002(平成14年) ・尼崎ポパイ・兵庫シルバースター・播磨ナインスターズ・甲子園スターが加入、加盟12チーム。
2005(平成17年) ・三木オルウェイズ・川西ジャガーズが加入、加盟14チームに。
・10月:西宮市と尼崎市を中心に
 「震災復興10年!兵庫より感謝をこめて・・・」のフレーズで、
 「阪神・淡路大震災復興10周年祈念第21回全日本還暦軟式野球選手権大会」を開催
 …この大会で、
西宮スーパースターが見事全国制覇!!
2008(平成20年) ・須磨シルバーソックス・姫路チャンピオンズが加入、加盟チーム16に。
2009(平成21年) ・オ・イリーグの2リーグ制開始
・芦屋クリーンスターが加入、加盟チーム17に。
・5月、還暦西日本大会を西宮にて開催/10月、還暦近畿大会を三田にて開催
2012(平成24年) ・北摂キングスターズ加入、加盟チーム18に。
・5月、還暦西日本大会を尼崎~西宮にて開催/12月、古希近畿大会を三田にて開催
2013(平成25年) 本格的な事務局体制がスタート:理事長が事務局長を兼務(2014~兼務を解消)、事務局員10名を配置。
・別活動であった
古希リーグも、兵還連傘下に
・西神チャレンジャー加入、加盟チーム19に。
・8月に新潟県長岡市にて65チームが参加して行われた、第23回全日本古希軟式野球大会において、
初参加の阪神ロイヤルズが優勝!!
還暦/古希ともに近畿大会を兵庫県にて開催
  還暦:
2013.11.6~7三田市(アメニスキッピー・駒ケ谷・三田谷・テクノ公園にて
  古希:2013.11.13~14西宮市(甲子園浜・浜甲子園A・B・Cにて)
2014(平成26年) ・古希リーグ:播磨ナインスターズ古希・稲美キングスの2チームが新加入、逆に甲子園スターが脱退となり、9チーム編成となる。
第30回全日本還暦軟式野球選手権大会を兵庫県(姫路市)にて開催(10.3~7)、全国から64チーム・約1,600名の選手が集まる。
第24回全日本古希軟式野球大会(鳥取県倉吉市10.17~21)において、阪神ロイヤルズが2年連続の優勝!!
2015(平成27年) ・古希リーグ:三田プリンス・姫路チャンピオン古希の2チームが新加入、11チーム編成となる。
還暦西日本大会を兵庫県三田市にて開催 5.17(日)~21(木)
・第25回全日本古希軟式野球大会
(9.29~10.2大阪府:寝屋川公園第一野球場等)で阪神ロイヤルズは惜しくも準優勝に終わり、3連覇を逸す。
・本年度より全還連主催となった、第1回古希近畿大会大会を引き続き三田市にて開催 11.4(水)~6(金)
  21チームが参加した大会は、兵庫県の
三田プリンス(初参加)初優勝!!
2016(平成28年) ・古希リーグに尼崎ポパイ古希クラブが新規加入、名門神戸ロマンズが解散した。
・昨年は試合数が多くなり、選手の負担が増したことから、本年度は111試合減とした。
 還暦リーグ: 1 リーグ制に戻し、しかも1回のみ総当たりとした。('15/252試合→'16/171)
 古希リーグ: (インターリーグを含む)2 リーグ制を初めて導入。('15/110→'16/80)
・第1回近畿王座決定戦が発足。
・第26回全日本古希軟式野球大会
(10.16~10.21栃木県佐野市運動公園野球場等)で阪神ロイヤルズが2年連続の準優勝(4年連続決勝進出)。
第2回
古希近畿大会(堺市)11.8~10 三田プリンス連覇!!
第17回還暦近畿大会(白浜)11.15~17 神戸レッドファイターズ(この年、六甲RFより改名)優勝!
2017(平成29年) ・古希リーグに、川西ジャガーズ・西神チャレンジャーが新規加入、さらに古希甲子園スターが3年ぶりに復帰した。
 この結果、古希リーグは14チーム編成となる(還暦は昨年通り19)。
・古希リーグでは、チーム増加にともない、1リーグ制に戻し、各チーム1回総当たり制とした。
・古希・還暦とも、公式戦において初めてEDH制を導入、打撃専門の10人目の選手が参加できることとした。
 (交流戦においては、従来通りEDH2名まで可)
第18回還暦近畿大会(奈良・滋賀)11.15~16 甲子園スターが決勝で昨年優勝の神戸RFを破り優勝!
2018(平成30年) ・還暦・古希とも新チームは無し(還暦19、古希14チームの構成は変わらず)。
・喜寿リーグが発足:近還連を中心に話がまとまり、自主運営にて開催、兵庫・大阪・京都のチームで構成。
  兵庫からは、兵庫ロマンズと兵庫レインボウズの2チームが参加。4/27に開幕。
・第3回近畿王座決定戦が尼崎小田南球場で(兵還連主管にて)開催。決勝は兵庫県同士の対戦となり、
  11-4で甲子園STが神戸RFを下し、優勝!
第28回全日本古希軟式野球大会10.15~10.19を兵庫県(三田市)にて開催
第4回近畿古希軟式野球大会11.7~11.9を兵庫県(尼崎市)にて開催,
  予定していた2会場が台風の影響で使用不可となるなど運営に苦労したが,無事終了.
・第19回還暦近畿大会(大阪)
11.13~14 甲子園スター連覇!
2019
(平成31年/令和元年)
・古希リーグ:兵庫シルバースターが休部、13チーム編成となる。
・古希リーグ:初の「東西リーグ」の開始(東6,西7チーム)。
・第20回近畿還暦軟式野球大会(記念大会:全45チーム参加)を兵庫県にて開催(予定)

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